ReVO :: SOLISTA Presents ReVO -歌舞伎町ルネッサンス-

歌舞伎町シネシティ広場にて2012年10月27日(土)開催決定!

Event Information

ReVO -歌舞伎町ルネッサンス-

2011年10月30日 歌舞伎町シティ広場(旧コマ劇前)にて開催!

10月30日ハロウィンの日に新宿歌舞伎町の中心で開催されるテクノパーティー’ReVO’、シネシティ広場(旧コマ劇前)にテクノミュージックが鳴り響きます。
今後、東京のみならず全国、世界にテクノ文化を発信するであろう東京を中心に活動する次世代DJを中心にラインナップ。同世代で1つのビッグイベントを成功させ、今後更に東京のクラブシーンで活躍し、停滞している日本の若者にエネルギーを与えれる繋がりを創出する。

ゲストDJにはレーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。西麻布elevenにてパーティー「REBOOT」野外フェスティバル「METAMORPHOSE」、そしてモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」に毎年出演を果たし日本のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍するDJ Q’HEYが出演決定!
大久保公園ではライブペイント、アコースティックライブ、フリーマーケットを同時開催。各分野で次の時代を背負う20代を中心に、歌舞伎町から新感覚のアーバンクオリティを新宿歌舞伎町から発信します。「音楽」「アート」「フリーマーケット」を歌舞伎町のど真ん中でおもいっきり楽しんで下さい!

※イベントに参加される方は、必ず注意事項お読みください。

開場/閉場 ReVO[歌舞伎町シネシティ広場] 10:00〜20:00
フリーマッケット[新宿区立大久保公園] 10:00〜16:00
料金 ReVO[歌舞伎町シネシティ広場] 参加料金:当日2000円
予約割引き料金:1500円
※予約割引き料金ご希望の方はこちらのお問い合せフォームより、題名に【予約割引き料金希望】本文に【お名前】と【電話番号】をご記入の上ご連絡下さい。スタッフから予約割引に関して詳細をご連絡いたします。
ご不明な点はお問い合わせください。
フリーマッケット[新宿区立大久保公園] 入場料金:FREE(無料)
フリーマーケット出展料:3000円
会場アクセス ReVO[歌舞伎町シネシティ広場] 東京都新宿区歌舞伎町一丁目19番先
JR新宿駅 東口 徒歩約7分
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フリーマッケット[新宿区立大久保公園] 東京都新宿区歌舞伎町2-43
JR新宿駅 東口 徒歩約11分
西武新宿駅 徒歩約3分
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出演アーティスト

Q’HEY
[MOON AGE / REBOOT]

レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。西麻布elevenにてパーティー「REBOOT」新木場ageHaにて「MOON AGE」を開催。日本のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍。野外フェスティバル「METAMORPHOSE」やモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」にも毎回出演を果たし、アジア、ヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。2006年にはアルバムQ’HEY + REBOOT 「ELECTRIC EYE ON ME」、2007年にはQ’HEY + SHINのアルバム「PLANETARY ALLIANCE」をリリース。2011年「REBOOT」は13周年を迎え、更なるファン層を獲得し拡大し続けている。そして今年3月の東日本大震災を受けて、チャリティー・プロジェクト「BPM Japan – Be Positive by Music Japan」を設立し、アルバムやイベントの収益金を寄付する為の活動に取り組んでいる。

Taro [op.disc]

90年代中盤にDJをはじめる。東京への転居後TOREMA RECORDS/op.discなどを手伝いながら現在にいたる。

KOMATSU [REBOOT]

ミニマルクリックパーティー『form.@WEDGE』の創設時から参加し『STC』(下北沢テクノカーニバル)では数少ないレジデントを務める。彼に対しては野外レイブや大箱からなる空間の変化にそのPLAY STYLEは左右されない。空間に漂うのはただ一点、波状する彼の『グルーヴ』である。生まれては消えゆき重なる音はミニマルに間断無く切り替わるハウスグルーヴは闇への色すら覗かせる。彼の空間に足を踏み入れた人間からの評価は圧倒的に高く音で勝負をするイベンターからの出演依頼は絶えることは無い。2010年4月より肉食系テクノパーティー『REBOOT @eleven』のMain Resident DJに抜擢される。『SOLISTA@Liquid Loft』『olso@eleven』のMain Resident DJも務めている。また、音楽行為において「演奏」に到達するまでのアナリーゼを様々な媒体でコミュ二ケーションする極建設的DJレーベル『form.(フォーム)』を2010年に設立。

RAMA [BLAFMA]

BLAFMA主宰兼DJ。10年以上のキャリアを持ち、コアな層から絶大な支持を得ているDJの一人。2002年から様々なパーティーを独自の観点から企画し、2008年に”BLAFMA”を行う。現実をぶった切るDIY精神を意識したパーティーを披露。これまでにDRY&HEAVY、EYヨ、GODFATHER、DACHAMBO、Shing02、THA BLUE HERB、GAGLEなどを迎え、ジャンルの枠を超えた音楽のパワーのみをフロアへ透過。彼の異端な活動は東京から全国に浸透している。また、2011年からKAORU INOUEの東京唯一のレジデントパーティ”groundrhythm”のオーガナイザーを担当するなど今後の活動が期待されている。

wat [THRUST / Re:animation / 秋葉原重工]

東京都在住。偏執的ないちビデオゲームプレイヤーだったが、90年代半ばにはテクノに傾倒。ほどなくしてDJとしてのキャリアをスタートさせ、以降屋内外問わず様々なシチュエーションやロケーションでのパーティでプレイし続ける。ミニマル~ハードテクノを軸に、現在ではダブステップも広義のテクノとして捉えた選曲とミックスで、有機的なグルーヴを紡ぐことを目指している。また、小箱ながらも東京都内でも屈指のサウンドシステムを持つ[音楽喫茶 茶箱] のオーナーであるEIJI OKADAとともに [THRUST]を主宰し、駆け出しのトラックメーカーとしてコンピレーションCDへの楽曲提供やリミックスワーク等、その活動を拡げている。

takeshi kiyama [クイック]

熊本県荒尾市出身。Techno、House、2 Stepなどの音楽に影響され2001年DJスタート。熊本福岡でDJ活動をつづけ2005年に上京。現在に至るまでeleven、AIR、WAREHOUSE702、club asia、Sound Bar+、MICROCOSMOS、LOOP、module、AMRAX、COLORS STUDIO、solfa、oto、ArcH、Rooty、NO STYLE、underbar、bar shifty、EFFECT、浅草stela、非常口など都内の様々なクラブでプレイ。2007年からは、新宿2丁目のArcHで『クイック』などのオーガナイズイベントを開催。

Buppa.9 aka 4039 [SOLISTA]

DJ 4039の別名義プロジェクト、Buppa.9。96年より、バトルDJからキャリアを開始する。数多くのクラブで経験を積み、ヒップホップ、R&B、レゲエ、ソウル、ハウス、ドラム&ベースなど幅広い音楽に影響を受ける。Buppa.9は、ディープ・ミニマル・テック・トライバル・ファンキーといった要素を持つ楽曲に、Buppa EDITされたボーカル/フレーズ/ノイズをループさせてミックスを展開し、その世界観はヴィジュアルパートナーであるVJ CH17とのオーディオヴィジュアルセットでも視覚化されている。2005年より代官山AIRでのDRUM & BASS PARTY「PLANET AKA」のレジデントDJとして活動し、同年のパインリッジリゾート神立で開催された野外パーティー「UTAGE」、ageHaの元ローズルームでの「PLANET AKA EXTRA」、 06S@WOMBへの出演、またPARFUM GIVENCHYの新作香水のリリースパーティー、TOKYO FM主催のBLUE PLANET PARTY、 東京都主催のTOKYO MUSIC CIRCLEなど、メジャー・アンダーグラウンドを問わず多数のパーティーへ出演、4039の別名義プロジェクトBuppa.9はさらにフレッシュな切り口で音楽をサンプリングするDJとして進化し続けている。

‘NOV’ [MORPHE / KURAGE / LALLAPALOOZA / addict]

’02年渡英。当時のクラブカルチャーとロンドン郊外のスクワットパーティーシーンに強い影響を受けて本格定期にDJ活動をスタート。帰国後、都内のクラブでプレイを始め、’06年にはModuleでのHard Techno Party「PHUNK!!!」のレギュラーDJとなる。その後、定期的にUNITで開催されているCLUB MUSEUMにて出演し、安定したプレイが評価されると’08年には同パーティーのSALOONで"MORPHE"のオーガナイズをスタート。2009来日時のSURGEONがシークレットゲストとしてageHaでプレイした際も、SUPPORT DJを勤めた。今は無き渋谷EFFECTで不定期で開催されてたKURAGEのレジデントDJ。昨年夏に江ノ島で行われたLALLAPALOOZA@KURA RESORTの企画・オーガナイズでXavier Morelを招集し、平日とは思えないほどの盛り上がりを見せ、そのCREWを中心にハードテクノを主体としたaddict-TECHNO NEVER SLEEPS-を不定期に開催中。パーティーによってフロア目線で様々にデザインされる選曲はテクノを軸としながら、近年細かく分類されたジャンルのさまざまな引き出しを持っている。またSOLISTA@LiquidLOFTでは、カフェエリアでラップトップによるダンサンブルなChill Out Setを披露している。

YU-S-KE [PHUNK]

2007年よりDJ活動開始。2008年1月よりHard Techno Party「PHUNK!!!」にてレギュラー出演。Hard Technoを軸にTribal Techno、Industrial Technoを混ぜ込み、枠に捉われない独特の感性でProglessiveなTechno Soundを追及している。2009年よりSundy Afternoon Techno Party「Carnival」、Open Air Party「LALLAPALOOZA」をオーガナイズ。2010年よりオールナイトパーティー「accict -TECHNO NEVER SLEEPS-」をCUBE326にてオーガナイズ。addictではundergroundなTechnoを聴く事の出来る貴重なパーティーとして定期的に開催中。LALLAPALOOZAではロケーション、サウンドシステムを追求した数少ないTechnoを中心としたOpen Air Partyとして小規模ながらHigh Qualityな空間を演出している。2010年に開催されたLALLAPALOOZではXavier Morelを招いて開催し、今後更なる発展を見据えている。

Baby Powder [PHONO・GRAPH / mango obsession]

地元である町田 flava にて、Self Satisfaction Party「FAT」をスタートと同時に活動を開始、オプティミスティックな雑食ミュージックフリーク集団「mango obsession」を仲間と結成し、そのクルーとして都内を中心に様々なパーティーに参加する。2010年からは新宿OTOで開かれている All Groovy Music Party「PHONO・GRAPH」にてレジデントDJとして加わる

dsitb
[BLAFMA / bloom]

DJ,トラックメーカー,bloom@solfa主催
2009年よりDJ活動を始め、わずか1年のうちで、womb,AIR,clubasiaへの出演や、大物DJとの競演と多岐にわたる活躍を見せる注目のDJ。EQを駆使した3台のデッキによるミックスは、まさに曲を混ぜるごとく、既存の曲から続々と新しいGROOVEを生み出していく。Technoを軸としつつも、Dub/House/Minimalなどあらゆるジャンルのサウンドをミックスしていく独自のDJスタイルでその存在感を示している。2011年Fountain Musicより、Anywhere EPをリリース。今後のリリースやリミックスワークにも期待がかかる。

SE-TA [Line]

“中毒性”が高いそのPlayはFloorを熱狂の渦へとジャックし、中毒音楽をPartyPeopleに植え付ける!!世界を見据えたそのPlayは活躍の場が留まる事がない。
2011年5月に遂に世界に向け始動する。WAREHOUSE702にてJohn AquavivaのレーベルDefenitive RecordsやMarco BaileyのレーベルMB Elektronicsで活躍するDj TONIOを招聘しRelease Partyを開催。 世界最大のクラブミュージック配信サイトのBeartPortにて1st Album“East Side Line”をTC RecordingsよりReleaseし、それに伴い全国ツアーも開始。
また、同年8月“East Side Line Remixers Collection”を発表。KENISHIIを招聘しRelease Partyを開催。Release Tourとして関西の盟友MiNiMaL KiD主宰による新感覚都市型野外フェステバル【MINIMAL PLANET OPEN AIR MUSIC FESTIVAL 2011】に参加。
今夏に世界を代表するDJも数多く使用するMinimal、Tech houseを主にリリースしているイタリアのレーベル「Diva Records」からReleaseが決まり、秋口にはミニマルテクノ界大手レーベルの「Kraft Records」からのReleaseも決定している。
ageha,WOMB,WAREHOUSE702,air都内大型クラブは勿論の事、GuestDJとしても数々のeventに出演、地方にもGuestDJとして招聘される。
また、「人と人を繋ぐ線、音と人を繋ぐ線、音と音を繋ぐ線…。」を推奨し、自身が持つOrganize Party【Line+@WAREHOUSE702】【Line Lounge@WOMB】【Line+@faiaoyama】【Line@no-style】を主宰する。
今後勢いを増し【Line Project】を大きく全国に展開していく。
国内は勿論の事、Dj TONIO,UMEK,Rasmus Faber,PAUL THOMAS,Paul Deighton,Supencer Parcaer等、海外のビッグネームとの共演も果たし、今後に期待出来る逸材と言えるだろう。

hitomi [Line]

Techno、Techhouse、Progressive、グルーヴィーなHOUSEまで自在に操り、ルックスからは想像できない音を紡ぎ出す。あくまで“音”を意識した彼女のプレイスタイル。フロアの雰囲気とクラウドからの反応を素早く正確に読み取り常に彼女がプレイするフロアは熱でヒートアップする。【Line project】にてレギュラーDJを務める、そのプレイスタイルの評判からオファーが絶えない。間違いなく彼女は今、もっとも勢いと実力のあるGirls DJの一人であろう。ハングリーな精神で決して今のプレイに満足せず、常に上を目指し続けるその姿勢。飛躍的に成長する彼女から目が離せなくなることは間違いないだろう。

Qmico [Line]

2010年11月より、都内でのDJキャリアをスタートさせる。Minimal/Techno中心の型にはまらない独自の感性と、流れを意識したプレイスタイル。重厚且つ繊細な音を奏でるグルーヴは、徐々に周りをも侵食していく。現在、都内を中心に精力的に活動しており、DJの傍らTrombone奏者としても活動中。

山尾光平 as BAKIBAKI

1978年/大阪生まれ、東京在住。2001年、京都にてライブペイントデュオ"DOPPEL"を結成し、アンダーグラウンド・クラブシーンから様々な企業とのコラボレーションを果たす。2007年の個展よりソロアーティストとしての活動を本格的にスタートさせ、アイドルをモチーフにした"美人画"、"欲望鎌足"なるキャラクターカードを発表。日本の大衆文化を源に独自の視点で多角的な表現を試みている。ライフワークでもある通称"バキバキ"と呼ばれる反復の美学とも云うべき代表作は"和"にも"モダン"にも解釈され、ライブペイントを中心に、伝統的な屏風、店舗内外壁画、パブリックアート、音楽家の装丁などを手掛け、2010年にはプロダクトや衣装を中心としたプラットホーム"ARHBK"をスタートさせる。2011年現在、新作「ANCIENT FUTURE」展を全国巡回中。

Pinkman

1982年11月22日誕生。埼玉県所沢市出身。東京都板橋区在住の絵描き。国内外、ジャンルを問わず様々なパーティ、イベント等でのライブペインティングや展示会、コラボレーション等、自由に表現している。

STONE63
[mudisc / MAGNET]

ラップとアートという二足の草鞋を履き、ポジティブとネガティブの間の「O」の領域に身を伏せる。自然の造形美や先祖による造形物、世界に散らばる謎等に心を奪われた結果ともいえる極彩色なアイデアは、”幼い頃の不可能とは程遠い発想”に回帰する為の旅のお供となっている。様々なアーティストのアルバムやコンピレーションに参加。mudiscからリリースされたSenkawosのニューアルバム「On The Ground」にも1曲参加し、同レーベルから1st album「ACQUISITION」が11月に全国展開される模様。国内外問わず様々なアーティストとの共演、さらには自身のパーティー[MAGNET]を主催し色濃く活動範囲を広げている。アート活動の方では、時に音楽とアートを融合させるというスタイルで様々な賞や入選等を果たしている。形にとらわれる事のないアートワークスやライブペインティング、各地での個展等で独特な感覚を発揮。2010年春からの渚音楽祭出演やCOUNTDOWN JAPAN FESTIVAL 2010/2011、ROCK IN JAPAN FES.2011等にもアートを提供。ウイルスは目に見えぬ速さで序々に浸透、記憶の片隅へと入り込み、観る者を魅了する。

Hige-ga-R [momentum]

『理性と本能の葛藤』を本題とし、独自の世界観を唯一無二の技法を用いて表現。その卓越した絵画作品群が評価され、様々な媒体への作品提供に及んでいる。2011年 FRANCK MULLER 主催『求ム、創造の天才。』ART GRAND PRIXにてグランプリノミネート賞を受賞。本年からはLIVE PAINT中心の活動へとシフトし、SUMMER SONIC 2011 – LIVE PAINT部門にクリエイターとして参加している。現在参加 PARTYとして momentum@solfa、6@SALOON、RIPPLES@eleven 他多数。

タイムテーブル

10:00〜11:00(60min) SE-TA&hitomi&Qmico
11:00〜12:00(60min) distb
12:00〜12:50(50min) wat
12:50〜13:40(50min) ‘NOV’&YU-S-KE
13:40〜14:30(50min) Buppa.9 aka 4039
14:30〜15:20(50min) takeshi kiyama
15:20〜16:10(50min) Baby Powder
16:10〜17:00(50min) RAMA
17:00〜18:00(60min) Taro
18:00〜19:00(60min) KOMATSU
19:00〜20:00(60min) Q’HEY

update !!

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