ReVO :: SOLISTA Presents ReVO -歌舞伎町ルネッサンス-

歌舞伎町シネシティ広場にて2012年10月27日(土)開催決定!

Event Information

ReVO -歌舞伎町ルネッサンス-

2012年5月4日(金)歌舞伎町シティ広場(旧コマ劇前)にて開催!
進化を遂げて行く"ReVO"を思う存分に体感して下さい!!

5月4日ゴールデンウィークど真ん中。新宿歌舞伎町の中心で開催されるテクノパーティー"ReVO"、シネシティ広場(旧コマ劇前)にテクノミュージックが鳴り響きます。
今後、東京のみならず全国、世界にテクノ文化を発信するであろう東京を中心に活動する次世代DJを中心にラインナップ。同世代で1つのビッグイベントを成功させ、今後更に東京のクラブシーンで活躍し、停滞している日本の若者にエネルギーを与えれる繋がりを創出する。

ゲストDJにはレーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。西麻布elevenにてパーティー「REBOOT」野外フェスティバル「METAMORPHOSE」、そしてモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」に毎年出演を果たし日本のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍するDJ Q’HEYが出演決定!
各分野で次の時代を背負う20代を中心に、新感覚のアーバンクオリティを新宿歌舞伎町から発信します。
「音楽」「アート」を歌舞伎町の真ん中でおもいっきり楽しんで下さい!!

※イベントに参加される方は、必ず注意事項お読みください。

開場/閉場 11:00〜20:00
料金 参加料金:当日3,000円
予約割引き料金:2,000円
※予約割引き料金ご希望の方はこちらのeventATNDより、チケットをご購入下さい。eventATNDスタッフから予約割引に関して詳細をご連絡いたします。
ご不明な点はeventATNDにお問い合わせください。
会場アクセス 東京都新宿区歌舞伎町一丁目19番先
JR新宿駅 東口 徒歩約7分
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SOLISTA

Minimalサウンドを中心にテクノ、ハウス、アンビエントを取り込み、2010年6月に恵比寿Liquid Loftにて産声をあげた。
Resident DJにはRebootのKOMATSU、form.room のKOBA、FANGのcircus、PLANET AKAのBuppa.9、LALLAPALOOZAの’NOV’とビルドアップスタイルを得意とするDJらによるパーティー。
SOLISTAとして過去にはフランスで活躍中のRADIQ a.k.a HANNO YOSHIHIRO、ERR主催、石野卓球氏主催STERNE@wombのレジデントを務めるDJ TEN、op.discのTaro、神戸よりDJ MASAKIを迎えLiquid Loftにない雰囲気のパーティーを創ってきた。
今後、12月にはドイツよりPrologueのボスCio D’orを招聘しAsiaにてさらに規模を拡大して開催予定。2月にも海外よりミニマルダブアーティストを招聘する予定とDeepに黒く華やかなパーティーを開催していく。

REBOOT

肉食系ハードテクノパーティーREBOOTは伝説のクラブ青山Maniac Loveで生まれて8年、青山月見ル君想フで1年、代官山AIRで2年、渋谷amate-raxiで1年、そしてYellowがelevenとして再起動し、この伝統ある西麻布のクラブでの開催となって1年。要所で時代の音を取り入れつつも、一貫して激しく踊るために機能するテクノをダンスフロアで鳴らし続け、自らのシーンを作りそして守り進化を続けている。

form.

KOMATSU / KOBA / KAT-Cによる、音楽行為において「演奏」に到達するまでのアナリーゼを様々な媒体でコミュニケーションする極建設的DJレーベル「form.(フォーム)」

Veta

渋谷はmoduleにて開催されているテクノ・イベント。2009年京都での立ち上げ後、2011年夏より活動の場を東京に移してからはTerence Fixmer(Electric Deluxe)、Joe (Hessle Audio)、Traversable Wormhole、Kihira Naoki、Go Hiyamaらと重厚かつエッジイな、本場最新+アルファのテクノ・ミュージックを展開・挑戦しております。
Alles ist Gut!

VIORHYTHM

KOBA(form.) IST(VIORHYTHM)主宰。奇数月最終火曜日、渋谷WOMB LOUNGEにて開催。企画毎の総合的な音の趣向の擦り合わせやブッキング、プロジェクションマッピングとライブペイントのセッションコンテンツ等、「ひらめき」に全力でスタミナを機能させる試行”妄想”錯誤式ウィークデイパーティー。次回5/29(tue)に一周年を迎える。

クイック

新宿2丁目のArcHで毎月第4月曜日に開催されているアフタヌーンパーティー『クイック』。2007年4月からスタートし、普段新宿2丁目に来る機会がない方、興味がある方、もちろん定期的に遊びに来る方に楽しんでいただける内容を提供する事をコンセプトに、毎回国内外で活躍するゲストを招いて開催。『クイック』がお届けする上質でドラマチックな空間を是非とも一度体感して下さい。

出演アーティスト

Q’HEY
[MOON AGE / REBOOT / BPM JAPAN]

レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。ハードテクノの代名詞的存在とも言えるパーティー「REBOOT」(西麻布eleven)、レーベルパーティー「MOON AGE」(新木場ageHa)を開催。東京のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍し、多くのファンの支持を得ている。また野外フェスティバル「METAMORPHOSE」やモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」に毎回出演を果たし、アジア、ヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。1995年から作品のリリースを開始し、1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワールドワイドに高く評価されている。2006年にはアルバムQ’HEY + REBOOT 「ELECTRIC EYE ON ME」、2007年にはSHIN NISHIMURAとのユニットQ’HEY + SHINのアルバム「PLANETARY ALLIANCE」をリリース。HARDFLOORのRAMON ZENKERとのユニット「Q-RAM」としても、これまでに3枚のシングルをリリースしている。2012年「REBOOT」は14周年を迎え、更なるファン層を獲得し拡大し続けている。そして今年3月の東日本大震災を受けて、チャリティー・プロジェクト「BPM Japan – Be Positive by Music Japan」を設立。コンピレーション・アルバムやイベントの企画を通じての収益金を被災者への義援金として寄付する為の活動に取り組んでいる。

Taro [op.disc]

90年代中盤にDJをはじめる。東京への転居後TOREMA RECORDS/op.discなどを手伝いながら現在にいたる。

KOMATSU [REBOOT]

ミニマルクリックパーティー『form.@WEDGE』に創設時から参加し『STC』(下北沢テクノカーニバル)では数少ないレジデントを務める。彼に対しては野外レイブや大箱からなる空間の変化にそのPLAY STYLEは左右されない。空間に漂うのはただ一点、波状する彼の『グルーヴ』である。生まれては消えゆき重なる音はミニマルに間断無く切り替わるハウスグルーヴは闇への色すら覗かせる。彼の空間に足を踏み入れた人間からの評価は圧倒的に高く音で勝負をするイベンターからの出演依頼は絶えることは無い。2010年4月より肉食系テクノパーティー『REBOOT @eleven』のMain Resident DJに抜擢される。『SOLISTA@Liquid Loft』『olso@eleven』『ReVO@歌舞伎町シネシティ広場』のMain Resident DJ。2011年10月より新宿歌舞伎町のど真ん中シネシティ広場で開催されている新感覚の野外テクノパーティー『ReVO』のorganizerとしても活動している。また、音楽行為において「演奏」に到達するまでのアナリーゼを様々な媒体でコミュ二ケーションする極建設的DJレーベル『form.(フォーム)』を2010年に設立。

KOBA [form.]

線の細いキック、マシンノイズが混じったハードウェア産ベースライン、硬質なハイハット、ダブルアクションのスネア。徹底したマテリアルの配置と、その裏側から大きくうねり次第に厚みを増していくグルーヴに抱き合わせた「緊張感」と「高揚感」を投げ込むDJ/Producer。「温度」に固執した楽曲の選定は、ミニマルミュージックの根底に在る「変化に伴うリズムの層と層の浮き沈み」を簡潔に提示し、そこにオリジナルの素材を組み込む事で確立するサウンドは、Techno/Houseの解釈を広義に着地させる。
2010年より、音楽行為において「演奏」に到達するまでのアナリーゼを様々な媒体でコミュニケーションする極建設的DJレーベル「form.(フォーム)」を展開。翌2011年には、レーベル初のリリースとなるMIX CD「Thought to Describe -Live rec for Daniel Stefanik- 」を発表。自身がミニマルダブを認識するきっかけとなった「Daniel Stefanik」のサウンドプロダクションへ向けたライブレコーディングをコンポジットした。
現在は「form.」の企画・運営と、「SOLISTA」(LIQUID LOFT偶数月土曜日)にてレジデントDJを勤める。

‘NOV’ [MORPHE / KURAGE / LALLAPALOOZA / addict]

’02年渡英。当時のクラブカルチャーとロンドン郊外のスクワットパーティーシーンに強い影響を受けて本格定期にDJ活動をスタート。帰国後、都内のクラブでプレイを始め、’06年にはModuleでのHard Techno Party「PHUNK!!!」のレギュラーDJとなる。その後、定期的にUNITで開催されているCLUB MUSEUMにて出演し、安定したプレイが評価されると’08年には同パーティーのSALOONで"MORPHE"のオーガナイズをスタート。2009来日時のSURGEONがシークレットゲストとしてageHaでプレイした際も、SUPPORT DJを勤めた。今は無き渋谷EFFECTで不定期で開催されてたKURAGEのレジデントDJ。昨年夏に江ノ島で行われたLALLAPALOOZA@KURA RESORTの企画・オーガナイズでXavier Morelを招集し、平日とは思えないほどの盛り上がりを見せ、そのCREWを中心にハードテクノを主体としたaddict-TECHNO NEVER SLEEPS-を不定期に開催中。パーティーによってフロア目線で様々にデザインされる選曲はテクノを軸としながら、近年細かく分類されたジャンルのさまざまな引き出しを持っている。またSOLISTA@LiquidLOFTでは、カフェエリアでラップトップによるダンサンブルなChill Out Setを披露している。

YU-S-KE

2007年よりDJ活動開始。2008年1月よりHard Techno Party「PHUNK!!!」にてレギュラー出演。Hard Technoを軸にTribal Techno、Industrial Technoを混ぜ込み、枠に捉われない独特の感性でProglessiveなTechno Soundを追及している。2009年よりSundy Afternoon Techno Party「Carnival」、Open Air Party「LALLAPALOOZA」をオーガナイズ。2010年よりオールナイトパーティー「accict -TECHNO NEVER SLEEPS-」をCUBE326にてオーガナイズ。addictではundergroundなTechnoを聴く事の出来る貴重なパーティーとして定期的に開催中。LALLAPALOOZAではロケーション、サウンドシステムを追求した数少ないTechnoを中心としたOpen Air Partyとして小規模ながらHigh Qualityな空間を演出している。2010年に開催されたLALLAPALOOZではXavier Morelを招いて開催し、今後更なる発展を見据えている。

takeshi kiyama [クイック / Datura / opus]

熊本県荒尾市出身。Techno、House、2 Stepなどの音楽に影響され2001年DJスタート。熊本福岡でDJ活動をつづけ2005年に上京。Techno、Tech House、Deep House、MinimalなどをメインにNoiseなテイストもおりまぜつつ、型にはまってない選曲で玄人リスナーからも定評が高い。QD@AIR、gadabout@WAREHOUSE702、persona mixx@AMRAXなどのオーガナイズイベントに加え、CADDISH@asia、UNiON@ArcHなど、都内の様々なクラブでプレイ。現在ではクイック@ArcHでのオーガナイズイベント、opus@module、Datura@solfa、olso@eleven、S2@ROCKWESTなどで活躍中。

Baby Powder [PHONO・GRAPH]

地元である町田 flava にて、Self Satisfaction Party「FAT」をスタートと同時に活動を開始、オプティミスティックな雑食ミュージックフリーク集団「mango obsession」を仲間と結成し、そのクルーとして都内を中心に様々なパーティーに参加する。2010年からは新宿OTOで開かれている All Groovy Music Party「PHONO・GRAPH」にてレジデントDJとして加わる

Okuda [VETA]

1985年生まれ。2004年春、地元関西にて後のCLUB KARMAのレギュラーパーティ "Velour"のオーガナイザー・レジテンツDJとしてキャリアをスタートさせる。NEW WAVE、Electroclash、Techno DJとして、Beroshima aka Frank Muller、THE ORB [KOMPAKT]、ATA [PLAYHOUSE]、Ivan Smagghe [KILL THE DJ]、KITSUNE等の招聘や共演、また関西若手Electro DJが一同に会したパーティ"CHINDY"を主催する等、活動の幅を広げていく。2007 年からは活動の拠点を東京に移し、テクノダンスチーム"迷彩"主催のパーティ"MITTE"等に出演を重ねる一方、German Minimal、Industrial Technoを軸に、よりハードに絞ったパーティ"Veta"を関西にて始動させる。2011年より"Veta"を東京に輸入して以降は、Terence Fixmer[prologue]、Joe (HessleAudio)、Traversable Wormhole (a.k.a. Adam X)を招聘する等、更に活動を激化させている。

Ginga [R.A.M.P.Tokyo / Machine gun / VETA]

都市の残骸に、前衛的な音楽・芸術を封入する廃墟型アートレイブ"R.A.M.P.Tokyo"主宰。ジャーマンエレクトロパーティ"Machine Gun" 主宰。1984年、東京生まれ。幼少時代にボストンでバイオリンを嗜み、帰国後、ギターやベース、ドラム等を用いた演奏・作曲体験を経て、次第にテクノミュージックに傾倒。その後、ダンサーとして活動し、現在はDJ/オーガナイザーとして、ファンクネス溢れるエレクトロサウンドを日本中に拡散している。
03年からの活動の中では、THE ORB[KOMPAKT]や、MODESELEKTOR [Bpitch Control]、SWAYZAK[!K7]、Magnum38 [Shitkatapult]、Roman Flugel、Jahcoozi[Bpitch Control]等の招致・共演を果たし、ヨーロッパ諸国においてもベルリンを中心に数々のアーティストと交流を持ち続けている。ニューウェイブ~ヒップホップ~ダブ~テクノなど、アヴァンギャルドな音楽の宇宙を遊泳しながら、数々のフロアを汗まみれにしている屈指のDJ。

Takahashi [VETA]

様々な活動を経てOkudaらとニューウェイヴ・イベント"Velour"を立ち上げ、当時本場欧州では盛り上がりも見せつつも日本のクラブではなかなか聴くことのできなかった最新の音楽に本場でも珍しい独自エッセンスを加えて継続的に大阪CLUB KARMAのレギュラーイベントとして紹介、一つの流行を創った。そこでは独自の発展を経てきたドイツはケルンのミニマル・ミュージックや新旧のジャーマン・ニューウェイヴを担当。その後、ニューウェイヴの要素を取り込みまた最新の技術で重厚化が進むテクノ・ミュージックに心酔し"Veta"を立ち上げ、関西を経て東京にて活動中。

Masaaki Fujimoto [SEKTOR]

1987年生まれ。テクノ/ディープハウスDJ。06年よりDJとしてのキャリアをスタートさせた彼は、現在、大阪を拠点に関東、中部、九州などで幅広く活躍している。様々なパーティープロデュースを経て、09年よりアメ村TRIANGLEにて、Techno/Deep Houseパーティー「SEKTOR」のオーガナイザー/レジデントDJを務めている。「SEKTOR」では、これまでにJAY HAZE a.k.a. Fuckpony、RAY OKPARA、DINKY & MATTHEW STYLES、AGORIAをゲストとして招き、大反響の中、確固たる提案力を見せた。また、過去には、JAMES HOLDEN、DANIELBELL、DEADBEAT、RADIO SLAVE、M.A.N.D.Y、EXTRAWELT、TIM XAVIER、RYAN ELLIOTT、FUMIYA TANAKA、italoboyz、SEBASTIEN LEGER、FERGIE、MOTOR、NUMB&SAIDRUM等に代表されるアーティストのサポートDJとしても活躍している。08年よりトラック制作を開始。09年には自身のトラックがドイツのラジオ番組でピックアップされるなど、今後の活動にも注目が集まる。

Taro Kimura [HARD WORX]

HARD WORXをオーガナイズ。2008年都内にてDJ活動を開始。UKRock~Electroに影響を受け、Detroitとの出会いにより、さらに深いダンスミュージックへと開眼。光と影の共存。そして、常にその場にいる人々を楽しませるため、deepだけどpopな、世界観の表現を目指す。House,Minimalを基本としDetroit, Dub, Minimal, Deep, Tech, Tribal, Acid, Discoを織り交ぜ、全体の流れを重視したDJセットを心がけている

Beatinvstr [10-bagger]

90年代初期に六本木Endmax、芝浦GOLDのイベントに触発され、HIPHOPとダンスに傾倒する。NYのHIPHOPや日本語RAPに強く影響を受けDJをスタート。2007年、GoKikuchi, Yoshio Nishiyama, Takeshi Yaginumaと共に"Beatinvstr"を結成。HOUSE、TECHNOを中心に都内各所でDJ活動を行っている。過去にはWOMB,AIR, Cube326などでのプレイを経験しているほか、自らがオーガナイズするイベント『10-bagger』を都内近郊のラウンジバーで開催。また、Tokyo Art Beat7周年記念イベントにDJとして出演。RyuとGoの兄弟によるB2Bスタイルで息の合ったプレイを披露している。DJプレイのほかにHIPHOPトラックなどの制作を手掛け複数のアーティストへ提供してきている。現在『10-bagger』はラウンジスタイルを楽しむ『10-bagger_lite』として、渋谷Rhythm Cafeにて毎月開催している。

Shingo seki [10-bagger]

minimal house,tech houseを軸にジャンルを超えた、独自のDJプレイを展開。2004年に発足したイベント『DUEX』にDJとして関わり、数年間、自身でオーガナイズも務める。青山蜂,solfa,砂漠の薔薇、seco bar,la FABRIC,sweetemotion,NO STYLE等の都内各所でイベントを開催。茨城でのレイブも経験。2011年より、"Beatinvstr"と共に『10-bagger』を開催し、都内近郊のラウンジバー等で活動を続けている。

Pinkman

1982年11月22日誕生。埼玉県所沢市出身。東京都板橋区在住の絵描き。 国内外、ジャンルを問わず様々なパーティ、イベント等でのライブペインティングや展示会、コラボレーション等、自由に表現している。

Hige-ga-R [momentum]

『理性と本能の葛藤』を本題とし、独自の世界観を唯一無二の技法を用いて表現。その卓越した絵画作品群が評価され、様々な媒体への作品提供に及んでいる。2011年 FRANCK MULLER 主催『求ム、創造の天才。』ART GRAND PRIXにてグランプリノミネート賞を受賞。本年からはLIVE PAINT中心の活動へとシフトし、SUMMER SONIC 2011 – LIVE PAINT部門にクリエイターとして参加している。現在参加 PARTYとして momentum@solfa、6@SALOON、RIPPLES@eleven 他多数。

STONE63
[mudisc / MAGNET]

ラップとアートという二足の草鞋を履き、ポジティブとネガティブの間の「O」の領域に身を伏せる。自然の造形美や先祖による造形物、世界に散らばる謎等に心を奪われた結果ともいえる極彩色なアイデアは、”幼い頃の不可能とは程遠い発想”に回帰する為の旅のお供となっている。様々なアーティストのアルバムやコンピレーションに参加。mudiscからリリースされたSenkawosのニューアルバム「On The Ground」にも1曲参加し、同レーベルから1st album「ACQUISITION」が11月に全国展開される模様。国内外問わず様々なアーティストとの共演、さらには自身のパーティー[MAGNET]を主催し色濃く活動範囲を広げている。アート活動の方では、時に音楽とアートを融合させるというスタイルで様々な賞や入選等を果たしている。形にとらわれる事のないアートワークスやライブペインティング、各地での個展等で独特な感覚を発揮。2010年春からの渚音楽祭出演やCOUNTDOWN JAPAN FESTIVAL 2010/2011、ROCK IN JAPAN FES.2011等にもアートを提供。ウイルスは目に見えぬ速さで序々に浸透、記憶の片隅へと入り込み、観る者を魅了する。

Triangle Peach

2010年6月より活動開始。3人組のデコレーションユニット。光る素材、三角をモチーフとした、ブラックライトに映える空間演出を得意とする。

タイムテーブル

11:00〜12:00(60min) Beatinvstr,Shingo seki
12:00〜12:50(50min) Baby Powder
12:50〜13:40(50min) Taro Kimura
13:40〜14:30(50min) takeshi kiyama
14:30〜15:20(50min) ‘NOV’,YU-S-KE
15:20〜16:20(60min) Okuda,Ginga,Takahashi,Masaaki Fujimoto
16:20〜17:10(50min) KOBA
17:10〜18:10(60min) Taro
18:10〜19:00(50min) KOMATSU
19:00〜20:00(60min) Q’HEY

update !!

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