ReVO :: SOLISTA Presents ReVO -歌舞伎町ルネッサンス-

歌舞伎町シネシティ広場にて2012年10月27日(土)開催決定!

Event Information

ReVO -歌舞伎町ルネッサンス-

2012年9月8日(土)都市型屋外テクノパーティー’ReVO’ 秋晴れの歌舞伎町にて開催!

ReVOは日本一の歓楽街、歌舞伎町の喧噪と深夜時間帯に行われるクラブミュージックの音、空気を融合させながら、東日本大震災復興に寄与する。
出演陣は全国で活躍するトップDJから都内で台頭する中堅DJ、若手DJをラインナップ。

過去2回の開催を重ね、コアなテクノ・パーティーフリークスからお祭り好きまで、老若男女を魅了してきたReVOも今年で旧コマ劇前広場での開催は終了する予定です。
都市型ラストワルツに向けてLet’s Dance!

※イベントに参加される方は、必ず注意事項お読みください。

Urban-Open-Air Techno Party ‘ReVO’ in central Shinjuku on 8th,Sep.,’12!!!

Open-Air Party ‘ReVO’ focus ruthlessly on unique location in the central city. This time will be at Cine-City Park,Kabukicho,Shinjuku. Only ReVO you can dance outside in the central city with Techno,House and D&B with best sound system.
Headlining is DJ Q’HEY,who known as the leading expert of Japanese Hard-Techno. Also DJ Aki,who propel D&B into popularity in Japan as pioneer.

Don’t miss the legendary Open-Air Party in Shinjuku!

お得な前売りチケットのご購入はこちらから
開場 / 閉場
[Open / Close]
11:00〜20:00
料金
[Price]
参加料金:当日3,000円
予約割引き料金:2,000円
※予約割引き料金ご希望の方はこちらのeventATNDより、チケットをご購入下さい。eventATNDスタッフから予約割引に関して詳細をご連絡いたします。 ご不明な点はeventATNDにお問い合わせください。

Door : ¥3,000-
Special Discount only for foreigner : ¥2,000- (attention; Must with your I.D)
会場アクセス
[Access]
東京都新宿区歌舞伎町一丁目19番先
JR新宿駅 東口 徒歩約7分

Find the map.
7 min. from J.R. Shinjuku-Sta. on your foot!
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SOLISTA

Minimalサウンドを中心にテクノ、ハウス、アンビエントを取り込み、2010年6月に恵比寿Liquid Loftにて誕生。
Resident DJはKOMATSU、KOBA、circusの3人。
過去のゲストアクトは、Y.Sunahara / Dino Sabatini / NOBU / AOKI takamasa / RADIQ / Den / TEN / TELLY / Taro / Masaki などが出演している。
12年12月には重鎮DEEPCHORDを迎えてElevenでの開催を予定している。

REBOOT

肉食系ハードテクノパーティーREBOOTは伝説のクラブ青山Maniac Loveで生まれて8年、青山月見ル君想フで1年、代官山AIRで2年、渋谷amate-raxiで1年、そしてYellowがelevenとして再起動し、この伝統ある西麻布のクラブでの開催となって1年。要所で時代の音を取り入れつつも、一貫して激しく踊るために機能するテクノをダンスフロアで鳴らし続け、自らのシーンを作りそして守り進化を続けている。

form.

KOMATSU / KOBA / KAT-Cによる、音楽行為において「演奏」に到達するまでのアナリーゼを様々な媒体でコミュニケーションする極建設的DJレーベル「form.(フォーム)」

Veta

渋谷はmoduleにて開催されているテクノ・イベント。
2009年京都での立ち上げ後、2011年夏より活動の場を東京に移してからはTerence Fixmer(Electric Deluxe)、Joe (Hessle Audio)、Traversable Wormhole、Kihira Naoki、Go Hiyamaらと重厚かつエッジイな、本場最新+アルファのテクノ・ミュージックを展開・挑戦しております。12月の企画にもご注目下さい。Alles ist Gut!

VIORHYTHM

KOBA(form.) IST(VIORHYTHM)主宰。奇数月最終火曜日、渋谷WOMB LOUNGEにて開催。企画毎の総合的な音の趣向の擦り合わせやブッキング、プロジェクションマッピングとライブペイントのセッションコンテンツ等、「ひらめき」に全力でスタミナを機能させる試行”妄想”錯誤式ウィークデイパーティー。次回5/29(tue)に一周年を迎える。

クイック

新宿2丁目のArcHで毎月第4月曜日に開催されているアフタヌーンパーティー『クイック』。2007年4月からスタートし、普段新宿2丁目に来る機会がない方、興味がある方、もちろん定期的に遊びに来る方に楽しんでいただける内容を提供する事をコンセプトに、毎回国内外で活躍するゲストを招いて開催。『クイック』がお届けする上質でドラマチックな空間を是非とも一度体感して下さい。

about FBWC CREW

2010年結成。Higher FrequencyレジデントDJ MINORU TANZAWA と chivarhythm を中心としたDJクルー。現在は中目黒solfaにて「FBWC NIGHT」を開催中。小箱ならではの愛に満ちたダンスフロア、居心地の良いラウンジフロア、自由で本能的でかつ、統一されたグルーヴ。若手中心ながらも、音楽の本質へ深い愛情のあるDJ達が針を落とすサウンドはまさにカオス。150人の動員を毎回出し、現在までに DJ NOBU , CALM , GONNO , koyas , ryusuke nakamuraなどを召致。

mitsuami

2012 3.21に始まったばかりの90年代世代によるparty。
それぞれバラバラに活動してきた3人、taku100,shunsk,HERNIAによりオーガナイズされる。全く違うバックボーンを持つ3人により形成されるpartyの音は複雑に混ざり合い、深い空間を作り出し、聴いている者に高揚感を与える。さらに若者から大人まで巻き込むparty構成となっている。

それぞれが追及してきた『音』が集まる場であり、3人がブッキングするDJ陣も多彩な若手DJが多い。
記念すべき第1回目は、平日にもかかわらず中目黒solfaを超満員にし、話題を呼んだ。
Pre party「#3」を経て行われたvol.2 mitsuamiはvol.1以上の盛り上がりを見せ、partyとしてさらなる進化を遂げた。
今後の成長が見逃せないpartyである。

PC担当taku100 soundcloud.com/taku100
滑り担当shunsk 肩幅及びロン毛担当HERNIA soundcloud.com/hernia-3
それぞれ生まれも育ちも違う3人が『音』を共通項に出会って出来上がったpartyがmitsuamiだ。

あれ、、、今日のparty楽しい!!! と、思った。 そんな夜mitsuamiが存在する。

O6S
 

出演アーティスト

Q’HEY
[MOON AGE / REBOOT / BPM JAPAN]

レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。ハードテクノの代名詞的存在とも言えるパーティー「REBOOT」(西麻布eleven)、レーベルパーティー「MOON AGE」(新木場ageHa)を開催。東京のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍し、多くのファンの支持を得ている。また野外フェスティバル「METAMORPHOSE」やモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」に毎回出演を果たし、アジア、ヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。1995年から作品のリリースを開始し、1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワールドワイドに高く評価されている。2006年にはアルバムQ’HEY + REBOOT 「ELECTRIC EYE ON ME」、2007年にはSHIN NISHIMURAとのユニットQ’HEY + SHINのアルバム「PLANETARY ALLIANCE」をリリース。HARDFLOORのRAMON ZENKERとのユニット「Q-RAM」としても、これまでに3枚のシングルをリリースしている。2012年「REBOOT」は14周年を迎え、更なるファン層を獲得し拡大し続けている。そして今年3月の東日本大震災を受けて、チャリティー・プロジェクト「BPM Japan – Be Positive by Music Japan」を設立。コンピレーション・アルバムやイベントの企画を通じての収益金を被災者への義援金として寄付する為の活動に取り組んでいる。

Dr.SHINGO

テクノDJ/プロデューザー。
2002年、Forte Recordsから"Have you ever seen the blue comet?"にてデビュー。
以来、2012年現在までに4枚のアルバム、多数のシングルとリミックスを発表。Fuji Rock Festival、WIRE、Maniac Beach等のフェスティバル出演から日本全国各地のクラブでのDJプレイ、海外でのDJツアー等を行い、名実共に日本のテクノミュージックシーンを牽引する。自身のレジデントパーティー「Cross Mountain Nights」は2012年に11周年を迎え、東京で最も名の知れたテクノパーティーの一つに数えられる。

DJ AKi [ES9 / 06S RECORDS / dublab productions / WOMB]

’01年にニューヨーク より日本に帰国し“06S”のレジデント DJ として WOMB での活動を開始。
精力的に海外のトップ DJ/アーティストと共演すると共に、
世界的に旬な音を日本に紹介し、11年に渡って日本全国のシーン拡大に務めている。

現在までに、イギリス、オーストリア、セルビア、オランダ、アメリカ、ブラジル、台湾、韓国、中国、タイ、シンガポール と
世界各国への進出を果たす。そして、自主レーベル"06S RECORDS"を立ち上げ、現在までに、3タイトルのシングルと、
4タイトルの MIX CD をリリース。またイギリスのドラムンベースレーベル"HOSPITAL"と"SPACE RECORGINGS"からも
ES9 名義で楽曲をリリースしている。

’07年ロンドンの老舗クラブ THE END で開催されていた、ANDY C 主宰 RAM RECORDS のパーティー"RAM NIGHT"。
FABIO のパーティー SWERVE。リバプールのダンスミュージックフェスティバル"CHIBUKU SHAKE SHAKE"、
LONDON の大型クラブ FABRICと、日本人 DJとして 異例の UK TOPクラブツアーを敢行。
’09年には、LONDONの最先端クラブ"MATTER"で、開催された"RAM NIGHT"に出演。

’10年、セルビア共和国で開催されている"SUPER NATURE FESTIVAL"、
オーストリアの5万人規模のヨーロッパ最大級フェスティバル"BEATPATROL"、
ロンドンの FABRIC にてバイマンスリー開催の屋内最大級のドラムンベースパーティー"RAM NIGHT"、
幕張メッセで開催されている"WOMBADVENTURE"と、世界中のフェスティバルに出演。

’11年、iTUNESにてリリースされた、NIKE+ BASIC RUN [SPEED] MIXED by DJAKi が、iTUNES 総合アルバムチャートにて、
THE BEATLES、YMOに次き第3位にランクイン。ドラムンベースとしては、異例のセールスを記録した。

リミックスワークは、CHASE & STATUS の AGAINST ALL ODDS、倖田來未の"BUT / DJ AKi ES9 REMIX" 、
GENNKI ROCKETS の HEVENLY STAR 等を手掛けている。

’12年に入り、少女時代や EXILE のプロデューサーである、STY と楽曲製作を開始。ファーストシングル"SEE THE LIGHT"は、
発売前にも関わらず、多方面から大きな反響を呼び話題になっている。

DJ AKi はハードな完全フロアー対応のDJスタイルと、メローで艶やかなラウンジ DJ セットを巧みに操り幅広い
クラウドを魅了している。そして、国内外から日本を代表するドラムンベース DJ として今後の更なる活動に注目が集まっている。

KOMATSU [REBOOT]

ミニマルクリックパーティー『form.@WEDGE』に創設時から参加し『STC』(下北沢テクノカーニバル)では数少ないレジデントを務める。彼に対しては野外レイブや大箱からなる空間の変化にそのPLAY STYLEは左右されない。空間に漂うのはただ一点、波状する彼の『グルーヴ』である。生まれては消えゆき重なる音はミニマルに間断無く切り替わるハウスグルーヴは闇への色すら覗かせる。彼の空間に足を踏み入れた人間からの評価は圧倒的に高く音で勝負をするイベンターからの出演依頼は絶えることは無い。2010年4月より肉食系テクノパーティー『REBOOT @eleven』のMain Resident DJに抜擢される。『SOLISTA@Liquid Loft』『olso@eleven』『ReVO@歌舞伎町シネシティ広場』のMain Resident DJ。2011年10月より新宿歌舞伎町のど真ん中シネシティ広場で開催されている新感覚の野外テクノパーティー『ReVO』のorganizerとしても活動している。また、音楽行為において「演奏」に到達するまでのアナリーゼを様々な媒体でコミュ二ケーションする極建設的DJレーベル『form.(フォーム)』を2010年に設立。

KOBA [form.]

線の細いキック、マシンノイズが混じったハードウェア産ベースライン、硬質なハイハット、ダブルアクションのスネア。徹底したマテリアルの配置と、その裏側から大きくうねり次第に厚みを増していくグルーヴに抱き合わせた「緊張感」と「高揚感」を投げ込むDJ/Producer。「温度」に固執した楽曲の選定は、ミニマルミュージックの根底に在る「変化に伴うリズムの層と層の浮き沈み」を簡潔に提示し、そこにオリジナルの素材を組み込む事で確立するサウンドは、Techno/Houseの解釈を広義に着地させる。
2010年より、音楽行為において「演奏」に到達するまでのアナリーゼを様々な媒体でコミュニケーションする極建設的DJレーベル「form.(フォーム)」を展開。翌2011年には、レーベル初のリリースとなるMIX CD「Thought to Describe -Live rec for Daniel Stefanik- 」を発表。自身がミニマルダブを認識するきっかけとなった「Daniel Stefanik」のサウンドプロダクションへ向けたライブレコーディングをコンポジットした。
現在は「form.」の企画・運営と、「SOLISTA」(LIQUID LOFT偶数月土曜日)にてレジデントDJを勤める。

takeshi kiyama [クイック / Datura / opus]

熊本県荒尾市出身。Techno、House、2 Stepなどの音楽に影響され2001年DJスタート。熊本福岡でDJ活動をつづけ2005年に上京。Techno、Tech House、Deep House、MinimalなどをメインにNoiseなテイストもおりまぜつつ、型にはまってない選曲で玄人リスナーからも定評が高い。QD@AIR、gadabout@WAREHOUSE702、persona mixx@AMRAXなどのオーガナイズイベントに加え、CADDISH@asia、UNiON@ArcHなど、都内の様々なクラブでプレイ。現在ではクイック@ArcHでのオーガナイズイベント、opus@module、Datura@solfa、olso@eleven、S2@ROCKWESTなどで活躍中。

Okuda [VETA]

1985年生まれ。2004年春、地元関西にてCLUB KARMAのレギュラーパーティ “Velour”のオーガナイザー・レジテンツDJとしてキャリアをスタートさせる。Beroshima aka Frank Muller、THE ORB [KOMPAKT]、ATA [PLAYHOUSE]、Ivan Smagghe [KILL THE DJ]、KITSUNE等の招聘や共演を重ね、活動の幅を広げていく。2007年からは活動の拠点を東京に移し、テクノダンスチーム”迷彩”主催のパーティ”MITTE”等に出演を重ねる一方、German Minimal、Industrial Technoを軸に、よりハードに絞ったパーティ”Veta”を関西にて始動させる。2011年より”Veta”を東京に輸入して以降は、Terence Fixmer[prologue]、Joe (HessleAudio)、Traversable Wormhole (a.k.a. Adam X)等を招聘。また2012年より新宿歌舞伎町シネシティ広場での都市型RAVEパーティ”ReVO”のオーガナイズにも加わる等、更に活動を激化させている。

Takahashi [VETA]

様々な活動を経てOkudaらと"Velour"を立ち上げ、そこではケルンのミニマル・ミュージックと新旧のジャーマン・ニューウェイヴを担当。
その後、"Veta"を立ち上げ、関西を経て東京にてテクノ・ミュージックをニューウェイヴに重厚化中。

Bruna [VETA]

日本とブラジルの血を持つ彼女は、生まれ持った特有の"感覚"をDJというカタチで表現している。
FrchtやTRANSMISSIONS,GENESA RECORDSなど、まだ経験が浅いとは思えないdeepでコアなレーベルの音を探り出してくる選曲眼は、彼女の音に対する精神性の奥深さと、耳の早さを感じさせる。Dasha RushやThe NoiseMaker,Mike Wall,Functionなど、野太い低音とエッジが効いた前衛的なサウンドを織り交ぜるMIXスタイルは、経験を重ねるたびに目覚しい成長を続けており、今後の成長がますます楽しみな存在である。

G.I.O

[TAKAHIRO IGARASHI]と[MASANORI NOUMURA]からなる超攻撃型テクノユニット。お互いの性癖まで完璧に理解している二人のB2BはTechnoをベースにフロアに臨機応変に対応する。またイベントを全力でたのしみフロアを盛り上げる二人の人間性に惚れ込むclub関係者が多く現在module.solfa.rockwest.asia.を中心に勢力的に活動中。

HERNIA

2011年 腰椎椎間板ヘルニアの発症とともにDJを始める。
中目黒のsolfaを中心に活動し、幅広い年齢層のパーティーでのプレイを経験して今に至る。
technoに魅了され、若者から大人まで楽しめるプレイを心がけるtechno DJ。
ヘルニアによる日々の腰の痛みを感じさせないプレイスタイルも見所の一つである。
今ではshunsk,taku100と共にmitsuamiというパーティーをオーガナイズしている。

samusaya

平日は女子大生、週末はクラブ活動。
幼少から指揮、和太鼓、ドラム等、気づかぬうちにリズムの道へ猛進する。
2009年大学入学と共にライブイベントの企画に専念。ノースタイル・ノージャンルイベント「Pump It!」を立ち上げスタッフ兼出演者として数を重ねる。
2010年、5年間続けたバンド活動を離れ、離れた瞬間にDJと出会う。
2011年秋、一人でふらっと遊びに行ったフェス会場で友達が出来る。その友達からパーティーの誘いを受け、本格的に活動開始。
現在はtech house、tribal houseを軸に都内クラブで活動中。

Hige-ga-R [momentum]

『理性と本能の葛藤』を本題とし、独自の世界観を唯一無二の技法を用いて表現。その卓越した絵画作品群が評価され、様々な媒体への作品提供に及んでいる。2011年 FRANCK MULLER 主催『求ム、創造の天才。』ART GRAND PRIXにてグランプリノミネート賞を受賞。本年からはLIVE PAINT中心の活動へとシフトし、SUMMER SONIC 2011 – LIVE PAINT部門にクリエイターとして参加している。現在参加 PARTYとして momentum@solfa、6@SALOON、RIPPLES@eleven 他多数。

タイムテーブル

11:00〜11:50(50min) HERNIA
11:50〜12:50(60min) G.I.O & samusaya
12:50〜13:40(50min) takeshi kiyama
13:40〜15:10(90min) Okuda, Takahashi, Bruna
15:10〜16:10(60min) KOBA
16:10〜17:10(60min) DJ AKi
17:10〜18:10(60min) Dr.SHINGO
18:10〜19:00(50min) KOMATSU
19:00〜20:00(60min) Q’HEY

update !!

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