ReVO :: SOLISTA Presents ReVO -歌舞伎町ルネッサンス-

歌舞伎町シネシティ広場にて2012年10月27日(土)開催決定!

Event Information

ReVO -歌舞伎町ルネッサンス-

2012年10月27日(土)都市型野外テクノフェス’ReVO’が歌舞伎町で開催決定!!

※イベントに参加される方は、必ず注意事項お読みください。

当日券販売に関するお知らせ

開場 / 閉場
[Open / Close]
10:00〜20:00
料金
[Price]
超早割チケット:3,000円【販売期間:限定50枚 9/21(金)から売り切れ次第終了】 SOLD OUT
早割チケット:3,500円【販売期間:超早割チケット完売~10/11(木)】 SOLD OUT
前売りチケット:4,000円【販売期間:10/12(金)~10/26(金)】 SOLD OUT

当日:6,000円
前売券の販売枚数が規程数量に達したため当日券の販売は致しません。フロア拡張に伴い、若干の前売チケットを追加致しましたが、そちらも完売となりました。つきましては、人数限定で、仮装割引4,500円をご用意致しましたのでそちらをご利用ください。

Door : ¥6,000-
Special Discount only for foreigner : ¥3,500- (attention; Must with your I.D)
会場アクセス
[Access]
東京都新宿区歌舞伎町一丁目19番先
JR新宿駅 東口 徒歩約7分

Find the map.
7 min. from J.R. Shinjuku-Sta. on your foot!
Google map
SOLISTA

Minimalサウンドを中心にテクノ、ハウス、アンビエントを取り込み、2010年6月に恵比寿Liquid Loftにて誕生。
Resident DJはKOMATSU、KOBA、circusの3人。
過去のゲストアクトは、Y.Sunahara / Dino Sabatini / NOBU / AOKI takamasa / RADIQ / Den / TEN / TELLY / Taro / Masaki などが出演している。
12年12月には重鎮DEEPCHORDを迎えてElevenでの開催を予定している。

REBOOT

肉食系ハードテクノパーティーREBOOTは伝説のクラブ青山Maniac Loveで生まれて8年、青山月見ル君想フで1年、代官山AIRで2年、渋谷amate-raxiで1年、そしてYellowがelevenとして再起動し、この伝統ある西麻布のクラブでの開催となって1年。要所で時代の音を取り入れつつも、一貫して激しく踊るために機能するテクノをダンスフロアで鳴らし続け、自らのシーンを作りそして守り進化を続けている。

form.

KOMATSU / KOBA / KAT-Cによる、音楽行為において「演奏」に到達するまでのアナリーゼを様々な媒体でコミュニケーションする極建設的DJレーベル「form.(フォーム)」

Veta

渋谷はmoduleにて開催されているテクノ・イベント。
2009年京都での立ち上げ後、2011年夏より活動の場を東京に移してからはTerence Fixmer(Electric Deluxe)、Joe (Hessle Audio)、Traversable Wormhole、Kihira Naoki、Go Hiyamaらと重厚かつエッジイな、本場最新+アルファのテクノ・ミュージックを展開・挑戦しております。12月の企画にもご注目下さい。Alles ist Gut!

LALLAPALOOZA
mitsuami

2012 3.21に始まったばかりの90年代世代によるparty。
それぞれバラバラに活動してきた3人、taku100,shunsk,HERNIAによりオーガナイズされる。全く違うバックボーンを持つ3人により形成されるpartyの音は複雑に混ざり合い、深い空間を作り出し、聴いている者に高揚感を与える。さらに若者から大人まで巻き込むparty構成となっている。

それぞれが追及してきた『音』が集まる場であり、3人がブッキングするDJ陣も多彩な若手DJが多い。
記念すべき第1回目は、平日にもかかわらず中目黒solfaを超満員にし、話題を呼んだ。
Pre party「#3」を経て行われたvol.2 mitsuamiはvol.1以上の盛り上がりを見せ、partyとしてさらなる進化を遂げた。
今後の成長が見逃せないpartyである。

PC担当taku100 soundcloud.com/taku100
滑り担当shunsk 肩幅及びロン毛担当HERNIA soundcloud.com/hernia-3
それぞれ生まれも育ちも違う3人が『音』を共通項に出会って出来上がったpartyがmitsuamiだ。

あれ、、、今日のparty楽しい!!! と、思った。 そんな夜mitsuamiが存在する。

Line Up

Function
[SANDWELL DISTRICT]

テクノ界における真のアンダーグラウンド・ヒーロー、ファンクション。
Regisとの最狂ユニット「SANDWELL DISTRICT」は、ハード~ディープ・ミニマルの雄として、現在のインダストリアル・テクノシーン最高峰に掲げられる存在である。ニューヨーク出身の彼は、90年代初頭にJeff MillsがLimeligntで初めてレジデントDJを務めていた頃からテクノの魅力に心を奪われていった。90年代半ばには制作活動を開始し、DamonWildが主宰するレーベル<Synewave>や自身のレーベル<Infrastructure>から勢力的に楽曲をリリースするようになる。そして、Regisと共に「Portion Reform」として活動し、<Downwards>より全く妥協のない楽曲を次々と発表。レーベルにおけるバーミンガム出身者以外で唯一の外国人プロデューサーとなるまでの地位を築いていく。
2007年12月にはベルリンに拠点を移し、自身のEP「Isolation」は『DJ Mag』の”レコード・オブ・ザ・マンス”を獲得。Regisと設立した<Sandwell District>レーベルでは、Regis/Kalon、Silent Servant、Female、IanRichardsonといった面々の作品をリリースし、インターネット上のダンスミュージック・バイブル『Resident Advisor』では”レーベル・オブ・ザ・マンス”も獲得する。Marcel Dettmann、Ben Klock、Sergeon、James Ruskinなどからも絶賛される彼の立体音響サウンドは、ダビーかつアブストラクトな質感でハメるドープ・ミニマルからハードでソリッドなコンクリート・テクノ、更にはディープでスペーシーな世界が広がるダーク・ミニマルなど、プリミティヴなアナログ感を貫きながらも圧倒的な世界観を醸し出している。
最近では、beatportで大々的にフィーチャーされ再び注目を浴びた彼のEP「Anticipation」は、Junoのテクノチャートで6週連続・第1位という輝かしい記録を残した。今年もファンクションの勢いは留まることを知らないようだ。

石野卓球

1989年にピエール瀧らと”電気グルーヴ”を結成。1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。1997年からはヨーロッパを中心とした海外での活動も積極的に行い始め、1998年にはベルリンで行われる世界最大のテクノ・フェスティバル”Love Parade”のFinal Gatheringで150万人の前でプレイするという偉業を成し遂げる。1999年からは1万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ”WIRE”を主催し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。2004年は約3年振りとなるアルバム『TITLE#1』、4月には『TITLE#2+#3』(2枚組)を2ヶ月連続でリリース。その海外編集盤『TITLES』はヨーロッパ・アジア各国でもリリースされた。2005年は4枚目となるDJ MIX CD『A PACK TO THE FUTURE』をリリース。2006年はTOKYO No.1 SOUL SETの川辺ヒロシと新ユニット“InK(インク)”を結成し、オリジナルフルアルバム『C-46』を、2007年にはInKのセカンドアルバム『InK PunK PhunK』を8月にリリース。2010年には6年振りとなるオリジナルソロ作品『CRUISE』をリリースし、2012年7月には1999年より2011年までにWIRE COMPILATIONに提供した楽曲を集めたDisc1と未発表音源などをコンパイルしたDisc2との2枚組『WIRE TRAX 1999-2012』をリリースした。

Q’HEY
[MOON AGE / REBOOT / BPM JAPAN]

レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。ハードテクノの代名詞的存在とも言えるパーティー「REBOOT」(西麻布eleven)、レーベルパーティー「MOON AGE」(新木場ageHa)を開催。東京のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍し、多くのファンの支持を得ている。また野外フェスティバル「METAMORPHOSE」やモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」に毎回出演を果たし、アジア、ヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。1995年から作品のリリースを開始し、1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワールドワイドに高く評価されている。2006年にはアルバムQ’HEY + REBOOT 「ELECTRIC EYE ON ME」、2007年にはSHIN NISHIMURAとのユニットQ’HEY + SHINのアルバム「PLANETARY ALLIANCE」をリリース。HARDFLOORのRAMON ZENKERとのユニット「Q-RAM」としても、これまでに3枚のシングルをリリースしている。2012年「REBOOT」は14周年を迎え、更なるファン層を獲得し拡大し続けている。そして今年3月の東日本大震災を受けて、チャリティー・プロジェクト「BPM Japan – Be Positive by Music Japan」を設立。コンピレーション・アルバムやイベントの企画を通じての収益金を被災者への義援金として寄付する為の活動に取り組んでいる。

Dr.SHINGO

テクノDJ/プロデューザー。
2002年、Forte Recordsから"Have you ever seen the blue comet?"にてデビュー。
以来、2012年現在までに4枚のアルバム、多数のシングルとリミックスを発表。Fuji Rock Festival、WIRE、Maniac Beach等のフェスティバル出演から日本全国各地のクラブでのDJプレイ、海外でのDJツアー等を行い、名実共に日本のテクノミュージックシーンを牽引する。自身のレジデントパーティー「Cross Mountain Nights」は2012年に11周年を迎え、東京で最も名の知れたテクノパーティーの一つに数えられる。

KOMATSU [REBOOT / SOLISTA / ReVO]

ミニマルクリックパーティー『form.@WEDGE』に創設時から参加し『STC』(下北沢テクノカーニバル)では数少ないレジデントを務める。彼に対しては野外レイブや大箱からなる空間の変化にそのPLAY STYLEは左右されない。空間に漂うのはただ一点、波状する彼の『グルーヴ』である。生まれては消えゆき重なる音はミニマルに間断無く切り替わるハウスグルーヴは闇への色すら覗かせる。彼の空間に足を踏み入れた人間からの評価は圧倒的に高く音で勝負をするイベンターからの出演依頼は絶えることは無い。2010年4月より肉食系テクノパーティー『REBOOT @eleven』のMain Resident DJに抜擢される。『SOLISTA@Liquid Loft』『olso@eleven』『ReVO@歌舞伎町シネシティ広場』のMain Resident DJ。2011年10月より新宿歌舞伎町のど真ん中シネシティ広場で開催されている新感覚の野外テクノパーティー『ReVO』のorganizerとしても活動している。また、音楽行為において「演奏」に到達するまでのアナリーゼを様々な媒体でコミュ二ケーションする極建設的DJレーベル『form.(フォーム)』を2010年に設立。

Okuda [VETA / ReVO]

1985年生まれ。2004年春、地元関西にてCLUB KARMAのレギュラーパーティ “Velour”のオーガナイザー・レジテンツDJとしてキャリアをスタートさせる。Beroshima aka Frank Muller、THE ORB [KOMPAKT]、ATA [PLAYHOUSE]、Ivan Smagghe [KILL THE DJ]、KITSUNE等の招聘や共演を重ね、活動の幅を広げていく。2007年からは活動の拠点を東京に移し、テクノダンスチーム”迷彩”主催のパーティ”MITTE”等に出演を重ねる一方、German Minimal、Industrial Technoを軸に、よりハードに絞ったパーティ”Veta”を関西にて始動させる。2011年より”Veta”を東京に輸入して以降は、Terence Fixmer[prologue]、Joe (HessleAudio)、Traversable Wormhole (a.k.a. Adam X)等を招聘。また2012年より新宿歌舞伎町シネシティ広場での都市型RAVEパーティ”ReVO”のオーガナイズにも加わる等、更に活動を激化させている。

Ginga [R.A.M.P.Tokyo / Machine gun / VETA]

都市の残骸に、前衛的な音楽・芸術を封入する廃墟型アートレイブ"R.A.M.P.Tokyo"主宰。ジャーマンエレクトロパーティ"Machine Gun" 主宰。1984年、東京生まれ。幼少時代にボストンでバイオリンを嗜み、帰国後、ギターやベース、ドラム等を用いた演奏・作曲体験を経て、次第にテクノミュージックに傾倒。その後、ダンサーとして活動し、現在はDJ/オーガナイザーとして、ファンクネス溢れるエレクトロサウンドを日本中に拡散している。
03年からの活動の中では、THE ORB[KOMPAKT]や、MODESELEKTOR [Bpitch Control]、SWAYZAK[!K7]、Magnum38 [Shitkatapult]、Roman Flugel、Jahcoozi[Bpitch Control]等の招致・共演を果たし、ヨーロッパ諸国においてもベルリンを中心に数々のアーティストと交流を持ち続けている。ニューウェイブ~ヒップホップ~ダブ~テクノなど、アヴァンギャルドな音楽の宇宙を遊泳しながら、数々のフロアを汗まみれにしている屈指のDJ。

Bruna [VETA]

日本とブラジルの血を持つ彼女は、生まれ持った特有の"感覚"をDJというカタチで表現している。
FrchtやTRANSMISSIONS,GENESA RECORDSなど、まだ経験が浅いとは思えないdeepでコアなレーベルの音を探り出してくる選曲眼は、彼女の音に対する精神性の奥深さと、耳の早さを感じさせる。Dasha RushやThe NoiseMaker,Mike Wall,Functionなど、野太い低音とエッジが効いた前衛的なサウンドを織り交ぜるMIXスタイルは、経験を重ねるたびに目覚しい成長を続けており、今後の成長がますます楽しみな存在である。

‘NOV’ [LALLAPALOOZA / SOLISTA]

20代前半をロンドンで過ごし本場クラブカルチャーと郊外のコアなスクワットパーティーシーンに強い影響を受けダンスミュージックへと傾倒する。2004年帰国後DJ活動をスタートさせ渋谷ModuleでのHard Techno Party PHUNK!!! のレギュラーDJに抜擢される。その後現在までCLUB MUSEUM@UNITに定期的に出演しSURGEON, LUKE VIBERT, ELLEN ALLIENなど海外アーティストのオープニングDJを務めてきた。またDino Sabatiniなどを招集してきた新鋭MINIMAL系パーティーSOLISTA@asia でもレジデンシーを務めている。毎年主宰するビーチパーティーLALLAPALOOZA@KURA RESORT江の島ではXavier Morel、Ree.K、TASAKAなど次々と招集。パーティーによって様々にデザインされる選曲は近年細かく分類されたジャンルのさまざまな引き出しを持ち、アナログシンセサイザーのず太い ベースラインを好み、中毒性の高いBEATが絡む刺激的なテクノを得意とする。また新しいスタイルとしてラップトップによるダンサンブルなChill Out、Free Styleなセットも高評価を得ている。

ME:CA [Torture Garden Japan / Vivid]

2000年代初頭トランス、ハードハウス、ハードテクノ全盛期、Lisa LashesやAnne Savage、Monika Kruseの来日に女性ハードDJに多大なる影響を受ける。その後数年、その時の衝撃が忘れられずDJ活動する事を決意。2004年4月、asiaの伝説のトランスパーティー、トランスポートにてターンテーブルに触れて4日でDJブースに立つという脅威的なスタートを成し遂げる。翌2005年11月、ロンドンの老舗Fetish Partyの日本版、Yellowにて開催された『Torture Garden Japan』のメインオープニングDJに抜擢され以後フェティッシュ界でも活躍の場を広げる。2008年より楽曲制作スタート。この頃よりハードな音だけではなく、テクノ、プログレッシヴ、テックハウスなどの音もDJに取り入れて活動。2009年12月、ダウンロードサイトKing BeatとiTunesよりオリジナルトラック、『Addict EP』を配信。都内各所有名クラブにて活躍のほか、近頃では自身主催のサンデーアフターヌーンパーティー『ViVid』を原宿Ucess the Loungeにて不定期開催。オーガナイザーとしても活躍の場を広げ現在活動中。Sexualでcuteなヴィジュアルでフロアを魅了しラジカルで攻撃的なプレイでオーディエンスの耳をロック。
ME:CAの独特の世界を体感あれ。

dsitb [BLAFMA / bloom]

xDJ,トラックメーカー
bloom@solfa主催
2009年よりDJ活動を始め、わずか1年のうちで、womb,AIR,clubasiaへの出演や、大物DJとの競演と多岐にわたる活躍を見せる注目の DJ。2011年からは、clubasiaが誇る室内型RAVE”BLAFMA”のレジデントDJとして、代官山AIRでもロングランを誇る井上薫が主宰 するgroundrhythmでのオープニングアクトや、ホームグラウンドである中目黒solfaの3rd anniversaryにてAOKI takamasaのフロントアクトを務めるなど、活躍の幅を広げている。EQを駆使した3台のデッキによるミックスは、まさに曲を混ぜるごとく、既存の曲 から続々と新しいGROOVEを生み出していく。Technoを軸としつつも、Dub/House/Minimalなどあらゆるジャンルのサウンドをミッ クスしていく独自のDJスタイルでその存在感を示している。2011年Fountain Musicより、Anywhere EPをリリース。代表曲でもあるall around the worldが、2012年発売のHIROSHI WATANABEのmix CD”Century Groove Innovation Vol.1″のラストを飾るトラックに選出されるなど、トラックメイクでも手腕を発揮し、今後のリリースやリミックスワークにも期待がかかる。また、 2012年より、DJ活動のみならず、live活動も開始、更なる飛躍に期待がかかる。

HERNIA [mitsuami]

2011年 腰椎椎間板ヘルニアの発症とともにDJを始める。
中目黒のsolfaを中心に活動し、幅広い年齢層のパーティーでのプレイを経験して今に至る。
technoに魅了され、若者から大人まで楽しめるプレイを心がけるtechno DJ。
ヘルニアによる日々の腰の痛みを感じさせないプレイスタイルも見所の一つである。
今ではshunsk,taku100と共にmitsuamiというパーティーをオーガナイズしている。

Hige-ga-R [momentum]

『理性と本能の葛藤』を本題とし、独自の世界観を唯一無二の技法を用いて表現。その卓越した絵画作品群が評価され、様々な媒体への作品提供に及んでいる。2011年 FRANCK MULLER 主催『求ム、創造の天才。』ART GRAND PRIXにてグランプリノミネート賞を受賞。本年からはLIVE PAINT中心の活動へとシフトし、SUMMER SONIC 2011 – LIVE PAINT部門にクリエイターとして参加している。現在参加 PARTYとして momentum@solfa、6@SALOON、RIPPLES@eleven 他多数。

STONE63
[mudisc / MAGNET]

ラップとアートという二足の草鞋を履き、ポジティブとネガティブの間の「O」の領域に身を伏せる。自然の造形美や先祖による造形物、世界に散らばる謎等に心を奪われた結果ともいえる極彩色なアイデアは、”幼い頃の不可能とは程遠い発想”に回帰する為の旅のお供となっている。様々なアーティストのアルバムやコンピレーションに参加。mudiscからリリースされたSenkawosのニューアルバム「On The Ground」にも1曲参加し、同レーベルから1st album「ACQUISITION」が11月に全国展開される模様。国内外問わず様々なアーティストとの共演、さらには自身のパーティー[MAGNET]を主催し色濃く活動範囲を広げている。アート活動の方では、時に音楽とアートを融合させるというスタイルで様々な賞や入選等を果たしている。形にとらわれる事のないアートワークスやライブペインティング、各地での個展等で独特な感覚を発揮。2010年春からの渚音楽祭出演やCOUNTDOWN JAPAN FESTIVAL 2010/2011、ROCK IN JAPAN FES.2011等にもアートを提供。ウイルスは目に見えぬ速さで序々に浸透、記憶の片隅へと入り込み、観る者を魅了する。

Time Table

10:00〜10:50(50min) HERNIA
10:50〜11:20(30min) dsitb (Live)
11:20〜12:20(60min) NOV&MECA
12:20〜13:20(60min) Dr.Shingo
13:20〜14:40(80min) veta (okuda/ginga/bruna)
14:40〜15:30(50min) komatsu
15:30〜16:30(60min) Q’HEY
16:30〜18:30(120min) function
18:30〜20:00(90min) Takkyu Ishino

update !!

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